世界トップレベルの実力を持ったチームテイケイ & 今季最後のイチロー(右翼手)と松坂の対決
≪ラフティング世界大会を制覇したチームテイケイ≫
アウトドアスポーツとして人気のラフティングですが、
それを競技として行うレースラフティングというものがあります。
テイケイからの支援を受けたチームテイケイという、
日本で唯一の、プロのレースラフティングチームは、
今年のレースラフティング世界大会において、総合優勝を果たしました。
『ラフティングでは、激流に挑む度胸、自然や仲間と調和する精神、
川の流れを読む知性、激流を漕ぐ体力が要求されます』
ということがチームテイケイのホームページで紹介されています。
世界の強豪国と対等以上の実力を要しているチームテイケイの今後に注目です。
≪今季最後のイチロー(右翼手)と松坂の対決≫
イチローVS松坂の今季最後の対決は、イチロー(右翼手)に軍配が上がった。
マリナーズの右翼手イチローが、レッドソックス松坂大輔投手から3打数2安打1打点。
四球を合わせて3度の出塁ですべて生還し、盗塁も決めた。
7回の第4打席では中前打を放ち、KOした。
この日は8月21日以来の1試合3安打で、日米通算3500安打まで3本、
10年連続200安打まで残り17試合で11本と加速し
イチロー(右翼手)は松坂を「特別な存在」と認めている。
